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春だ!

 

春きたるらし。

ブログをお引越ししようか悩んでいたら、結構な時間が経っておった。

 

最近はカメラのおかげで写真が前より好きになった。画質もいいので、いろんなアプリで加工を加えても最終的にそこまでガビガビにならないし(↑の写真はちょっとガビってるので小さくした笑)。そうなるとブログよりもインスタの方が、ツール的には今の自分に合ってるかもしれない。でもブログも何やかんやで非常に好きなので、離れがたいかんじ。離れる必要ないけど。

 

ディズニーイースターに行きたすぎて禁断症状が🐣うさピヨ…

ディズニーでミラーレス武者修行

あたくし、ついにミラーレスカメラを購入いたしました👏🎉イエイイエイ!!

 

カメラ全然無知なので、頑張って修行していきます〜!

カメラ購入した記事も書いてるので、それものちほど公開する予定でありんす。

 

先日ディズニーでミラーレス修行をしてきたので、ぼちぼちと載せていきます。

 

 

勢いで買ってしまったミッキーのぬいぐるみ。半額だったもんで…。シュールな顔してるな。

 

 

レストランで突然カメラの練習を始めるの巻。ポットの写真を大量に撮りました。

 

 

ディズニーの中でもいちばん好きなショップ。外観の色合いがとってもオシャレなのだ。

 

 

 

今回はショップやショーウィンドウばっかり撮りました📷

 

 

 

はぁ、夢あふれる…\(*^^*)/カメラたのしい〜〜〜。

なんか、思った以上にコレが自分のモチベーションになりそう!!!めりはり!!!めりめり!!!

 

 

▼こちらのカメラを使って撮影しました📷✨


ソニー SONY ミラーレス一眼 α5100 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS付属 ブラック ILCE-5100L-B

タイプ別!怖めの海外ドラマ 〜ハンニバル編〜

海外ドラマを怖さ別に勝手に分類する記事、最終回でございます(少し間があいてしまったので、年越しちゃいました😂)。怖さにも色々あるので、「どんなふうに怖いのか?」を4つの指標で診断しながらご紹介しております。

 

▼ご紹介するドラマはこちら

1. ウォーキング・デッド

2. クリミナル・マインド FBI行動分析課

3. BONES

4. エイリアニスト

5. ハンニバル

 

今回は以前ブログでもチラッと書いた「ハンニバル」でございます✨

 

▶過去記事はこちら:「ハンニバル」の映像美がすごい

 

 

ハンニバル

 

トマス・ハリスの小説「レッド・ドラゴン」が原作のドラマ。同小説の映画化「羊たちの沈黙」は有名ですね。2013年にドラマ化した本作は、ハンニバル・レクターが殺人鬼として逮捕される前のお話。精神科医として社会に溶け込み、殺人を繰り返していた恐ろしい時代を描いています((((;・ω・)))

 

※プチ補足

ハンニバル系の物語は「羊たちの沈黙」「レッド・ドラゴン」「ハンニバル」等いろいろ名前がありますが、すべて殺人鬼ハンニバル・レクターにまつわるお話です。一番有名な「羊たちの沈黙」は、ハンニバルが逮捕された後のお話です(ハンニバルも結構なオッサン)。

 

■ あらすじ

・FBIアカデミー講師のウィルは統合失調症の影響なのか、殺人現場を見ると犯人の精神・行動がわかる特殊能力を持つ

・猟奇的な殺人事件が続き、FBI行動分析課のジャックはウィルに捜査協力を依頼する

・捜査が続くにつれ精神が不安定になるウィルは、高名な精神科医ハンニバルの診療をうける

・しかしハンニバルこそが殺人事件の犯人であり、ウィルをはじめ捜査関係者は彼の手の内で転がっていく

 

 

\ハンニバルはここらへん/

 

 

はい、グロも精神的にくるレベルもMAXです!!!今までご紹介したドラマの中で最上級に怖い作品です…もうどこから話せばいいの(・ω・三・ω・)

 

物語はウィルの視点で描かれます。先述の通り、ウィルは犯人の動機や犯行時の感情を再現できる特殊な能力を持っています。その能力にハンニバルは大きく惹かれます。ハンニバルはウィルに近寄り、精神科医の立場からウィルを操ろうとします。しかしウィルも次第にハンニバルを怪しみ、彼の正体を暴こうとするのです。この作品は、ハンニバルの物語というより、ハンニバルとウィルの物語ですね。

 

グロ描写は今まで紹介した作品の中でダントツです。本当にグロいのムリな人は絶対に見ない方がいいと思います😂

精神的にもかなりきます。ウィルは統合失調症で、事件に関わるにつれ精神が不安定になります。次第に幻覚を見始め、現実と非現実の区別がつかなくなってきます。ウィル視点で描かれているので、見ている方も「これって現実?ウィルの幻覚…?」とよくわからなくなるんです。ただその描写がまた幻想的なんですよね。

 

私がハンニバルを推したくなるのは、恐ろしいのに優雅さ・美しさがあるからなんです( ˘ω˘)

まずはハンニバルを演じるマッツ・ミケルセンが超セクシ〜です。上品で大人の色気を漂わせていて、教養もあり料理の腕はプロ並みで格闘もできる…と、設定がハンニバルの知性や気品・強さを物語っています。ですが、マッツの立ち居振る舞いがそれを確信に変えます。

 

▼こちらがマッツです。すき。

 

 

 

特に優美な料理シーン印象的です。ハンニバルは自宅に主人公たちを招き、たびたび料理をふるまいます。おそらく料理は殺人の比喩なのかな〜と。ハンニバルは人を食べるカニバリズムです。そのため調理している肉も、何の肉かはわかりません…。

 

全3シーズンですでに完結しているので、長すぎるドラマはちょっと…という人にもおすすめです👌

 

 

はい、以上で怖めドラマのご紹介は終了です🙏

こう色々書いてみると、一見似たようなドラマでも全然物語の趣旨とか、怖さの傾向とか全然違うんだな〜と時間しました。みんな違ってみんないい…👏 今は絶賛ウォーキング・デッドを見ているところなので、見終わったらさらに開拓しようかと思います✨

2019年あけおめ🎍

 

新年あけましておめでとうございます。

 

2019年はゲッターズ飯田先生によると私は運気がイイらしいので、それを励みにがんばります!笑

そして大それたことではありませんが、今年始めたいことがあります。始めて、続けたい。今年の一番の変化にしたいな。いい方向へ導いてくれますように。

 

2019年が楽しい年になりますように🙏